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福田一也 (メンバーごとの業績一覧)

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福田一也 (中国出土文献研究会メンバーごとの業績一覧)

  • 銀雀山漢簡『民之情』小考
     (福田一也、瓊汶出版社、『2014年國立高雄餐旅大學應用日語系「觀光、言語、文化」國際學術研討會論文集』所収、66~84頁、2014年11月)
  • 甘粛省文物考古研究所・甘粛簡牘博物館での出土簡牘実見
     (福田一也、(共著)「甘粛省出土簡牘調査報告」所収、『中国研究集刊』第59号、145~150頁、2014年12月)
  • 上博楚簡『霊王遂申』の文献的性格
     (福田一也、『中国研究集刊』第58号、83-100頁、2014年6月)
  • 『列子』華胥国説話と中井履軒『華胥国物語』
     (福田一也、『懐徳堂研究』第4号、35-50頁、2013年2月)
  • 上博楚簡『有皇将起』小考
     (福田一也、『中国研究集刊』第55号、80-95頁、2012年12月)
  • 中国思想家小辞典
     (福田一也、『名言で読み解く中国の思想家』、湯浅邦弘編著、ミネルヴァ書房、第二部、304~311頁、2012年8月)
  • 清華簡『皇門』解題
     (福田一也、『中国研究集刊』第53号、229-242頁、2012年6月)
  • 上博楚簡『鄭子家喪』にみえる天人相関思想
     (福田一也、『中国研究集刊』第52号、61-78頁、2011年2月)
  • (翻訳)劉国忠「周文王称王史事弁」
     (大阪大学中国哲学研究室、『中国出土文献研究2010』(『中国研究集刊』別冊特集第52号)、92-104頁、2011年2月)
  • (翻訳)李学勤「清華簡『保訓』の諸問題を論ず
     (大阪大学中国哲学研究室、『中国研究集刊』第51号、131-140頁、2010年10月)
  • 軍事思想
    (福田一也、『概説中国思想史』、湯浅邦弘主編、ミネルヴァ書房、第十九章、339-350頁、2010年10月)
  • 『大戴礼記』武王践阼篇の成立~上博楚簡『武王践阼』を手掛かりとして
     (福田一也、『竹簡が語る古代中国思想(三)―上博楚簡研究―』、浅野裕一編、汲古書院・汲古選書、265-294頁、2010年3月)
  • 『大戴礼記』武王践阼篇の成立-上博楚簡『武王践阼』を手掛かりとして
     (福田一也、『中国研究集刊』第50号、248-268頁、2010年1月)
  • 上博楚簡(五)《三德》的思想淵源
     (福田一也、《浙東学術(第1輯)》、浙江大学出版社、38-48頁、2009年7月)
  • 中国山東省学術調査報告(分担執筆)
     (福田一也、『中国研究集刊』第47号、173-174頁、2009年6月)
  • 張家山漢簡『蓋廬』における兵権謀家的思想
     (福田一也、東北大学国際文化学会『国際文化研究』第15号、1-14頁、2009年3月)
  • 張家山漢簡『蓋廬』にみえる義兵説
     (福田一也、『中国研究集刊』第47号、43-59頁、2008年12月)
  • 張家山漢簡『蓋廬』研究概況」
     (福田一也、『中国研究集刊』第47号、99-107頁、2008年12月)
  • 張家山漢簡《蓋廬》中的黄帝與陰陽流兵法(中国語)
     (福田一也、《文與哲》第十二期、173-192頁、2008年6月)
  • 上博簡(五)《三德》篇中天的観念(中国語)
     (福田一也、郭斉勇主編《儒家文化研究第一輯》、三聯書店、284-298頁、2007年6月)
  • (シンポジウム記録)座談会 日本の中国思想研究者が国際舞台に出るために
     (福田一也、『中国研究集刊』第39号、108-134頁、2005年12月)
  • 帛書系『老子』の成立事情-荘子後学との関係を中心に-
     (福田一也、『中国研究集刊』第35号、1-24頁、2004年6月)
  • 『文子』の学問論
     (福田一也、東北大学国際文化学会『国際文化研究』第10号、1-11頁、2004年3月)
  • 竹簡『文子』における「四経」説
     (福田一也、東北大学大学院『国際文化研究科論集』第10号、1-16頁、2002年12月)
  • 『老子』と儒家思想
     (福田一也、『中国研究集刊』第31号、21-41頁、2002年12月)
  • 『鶡冠子』王鈇篇の成立について
     (福田一也、『集刊東洋学』第84号、17-36頁、2000年10月)

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