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湯浅邦弘 (メンバーごとの業績一覧)

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湯浅邦弘 (中国出土文献研究会メンバーごとの業績一覧)

  • book2014-01book2014-02『入門 老荘思想』
     (湯浅邦弘、筑摩書房・ちくま新書、全261頁、2014年7月)
  • 『竹簡学─中国古代思想の探究─』
     (湯浅邦弘、大阪大学出版会、全348頁、2014年5月)
  • 中国の兵書
     (湯浅邦弘、アジア遊学173『日中韓の武将伝』、勉誠社、127-138頁、2014年3月)
  • 銀雀山漢墓竹簡「論政論兵之類」考釋
     (湯浅邦弘、周鳳五主編『先秦文本及思想之形成・發展與轉化』、国立台湾大学出版中心、679-698頁、2013年12月)
  • 岳麓秦簡『占夢書』の思想史的位置
     (湯浅邦弘、『中国研究集刊』第57号、100-115頁、2013年12月)
  • 先秦兵学の展開─『銀雀山漢墓竹簡[貳]』を手がかりとして─
     (湯浅邦弘、第四回日中学者中国古代史論壇論文集『中国新出資料学の展開』、中国社会科学院歴史研究所・財団法人東方学会編、汲古書院、67-79頁、2013年8月)
  • 上博楚簡『舉治王天下』の古聖王伝承
     (湯浅邦弘、『中国研究集刊』第56号、43-65頁、2013年6月30日)
  • 上博楚簡『顔淵問於孔子』と儒家系文献形成史
     (湯浅邦弘、『中国研究集刊』第55号、40-53頁、2012年12月31日)
  • 興軍之時─關於銀雀山漢墓竹簡《起師》─
     (湯浅邦弘、武漢大学簡帛研究中心『簡帛』第7輯、219-233頁、上海古籍出版社、2012年10月)
  • 中國出土文獻研究─上博楚簡與銀雀山漢簡『中國出土文獻研究─上博楚簡與銀雀山漢簡』
     (湯浅邦弘、台湾・花木蘭文化出版社・古典文献研究輯刊第十五編、全157頁、2012年9月)
  • 『名言で読み解く中国の思想家』
     (湯浅邦弘編著、ミネルヴァ書房、全376頁、2012年8月25日)
  • 漢代における『論語』の伝播
     (湯浅邦弘、『国語教育論叢』第21号、129-143頁、2012年3月31日)
  • 論語『論語』
     (湯浅邦弘、中央公論新社・中公新書2153、全304頁、2012年3月25日)
  • 興軍の時─銀雀山漢墓竹簡「起師」について─
     (湯浅邦弘、『大阪大学文学研究科紀要』第52巻、1-31頁、2012年3月15日)
  • 太姒の夢と文王の訓戒─清華簡「程寤」考─
     (湯浅邦弘、『中国研究集刊』第53号、2011年6月)
  • 銀雀山漢墓竹簡「論政論兵之類」について
     (湯浅邦弘、『中国研究集刊』第52号、23-41頁、2011年2月)
  • 概説中国思想史『概説中国思想史』
     (湯浅邦弘編著、ミネルヴァ書房、全406頁、2010年10月)
  • 新出土文献
     (湯浅邦弘、『中国古典に探す座右の銘』第12章、角川SSC新書、178-189頁、2010年5月)
  • 教戒書としての『君人者何必安哉』
     (湯浅邦弘、浅野裕一編『竹簡が語る古代中国思想(三)─上博楚簡研究─』第五章、汲古書院・汲古選書、185-202頁、2010年3月)
  • 清華大学竹簡と先秦思想史研究
    (湯浅邦弘、『中国研究集刊』第50号、280-288頁、2010年1月)
  • 諸子百家『諸子百家』
    (湯浅邦弘著、中央公論新社・中公新書、2009年3月)
  • 上博楚簡『平王問鄭壽』における諫言と予言
     (湯浅邦弘、『竹簡が語る古代中国思想(二)─上博楚簡研究─』(浅野裕一編、汲古書院・汲古選書、145~166頁、2008年9月)
  • 上博楚簡『荘王既成』の「予言」
      (湯浅邦弘、『戦国楚簡研究2007』(『中国研究集刊』別冊特集第45号)、44-56頁、2007年12月)
  • 太子の「知」─上博楚簡『平王與王子木』─
      (湯浅邦弘、『戦国楚簡研究2007』(『中国研究集刊』別冊特集第45号)、57-65頁、2007年12月)
  • 読み直す中国古代思想
      (湯浅邦弘、中央公論新社・中公クラシックス・コメンタリティ『諸子百家争鳴』、283-295頁、2007年12月)
  • 戦国楚簡と儒家思想─「君子」の意味─
      (湯浅邦弘、『中国研究集刊』為号(第43号)、1-17頁、2007年6月)
  • 上博楚簡《三德》的天人相關思想
      (湯浅邦弘、郭斉勇主編『儒家文化研究』第一輯(新出楚簡研究専号)、生活・読書・新知三聯書店、265-283頁、2007年6月)
  • 『上博楚簡研究』 (湯浅邦弘編著、汲古書院、全488頁、2007年5月)
  • 上博楚簡『三徳』の全体構造と文献的性格
      (湯浅邦弘、『戦国楚簡研究2006』(『中国研究集刊』別冊特集第41号)、76-99頁、2006年12月)
  • 上博楚簡『三徳』の天人相関思想
     (湯浅邦弘、『戦国楚簡研究2006』(『中国研究集刊』別冊特集第41号)、100-117頁、2006年12月)
  • 戦国楚簡と中国古代思想史研究
      (湯浅邦弘、『中国史学』第16巻「思想文化史特集」、123-141頁、2006年10月)
  • 上博楚簡『三徳』的天人相関思想
      (湯浅邦弘、『新出楚簡国際学術研討会会議論文集』(上博簡巻)、111-117頁、2006年6月)
  • 語り継がれる先王の故事─上博楚簡『昭王與★(龍+共)之宣』の文献的性格─
      (湯浅邦弘、『中国研究集刊』第40号、35-49頁、2006年6月)
  • 戰國楚簡與秦簡之思想史研究『戰國楚簡與秦簡之思想史研究』
      (湯浅邦弘、台湾・万巻楼、全276頁、2006年6月)
  • 父母の合葬─上博楚簡『昭王毀室』について─
      (湯浅邦弘、『東方宗教』第107号、1-18頁、2006年5月)
  • 新出土文献と孟子の思想(「名著のことば」)
      (湯浅邦弘、中央公論新社・中公クラシックス『孟子』、1-25頁、2006年4月)
  • 上博楚簡『彭祖』における「長生」の思想
    (湯浅邦弘、『中国研究集刊』致号(第37号)、20-36頁、2005年6月)
  • 上博楚簡『従政』の竹簡連接と分節について
      (湯浅邦弘、『中国研究集刊』騰号(第36号)、113-131頁、2004年12月)
  • 上博楚簡『従政』と儒家の「従政」
      (湯浅邦弘、『中国研究集刊』騰号(第36号)、132-153頁、2004年12月)
  • 戦国楚簡研究関係HP紹介
      (湯浅邦弘、『中国研究集刊』騰号(第36号)、94-104頁、2004年12月)
  • 出土竹簡の語る世界─特集号「戦国楚簡と中国思想史研究」の刊行─
      (湯浅邦弘、『中国研究集刊』騰号(第36号)、1-2頁、2004年12月)
  • 諸子百家〈再発見〉孔子の教えは政治の役に立つか
      (湯浅邦弘、『諸子百家〈再発見〉』(浅野裕一・湯浅邦弘編、岩波書店)、147-173頁、2004年8月)
  • 老子と道家
      (湯浅邦弘、『諸子百家〈再発見〉』(浅野裕一・湯浅邦弘編、岩波書店)、175-210頁、2004年8月)
  • 郭店楚簡『魯穆公問子思』釈文
      (湯浅邦弘、平成12~15年科学研究費補助金基盤研究(B)(1)研究成果報告書「戦国楚系文字資料の研究」(研究代表者竹田健二)、課題番号12410004、243-349頁、2004年3月)
  • よみがえる中国の兵法『よみがえる中国の兵法』
      (湯浅邦弘、大修館書店、全237頁、2003年)
  • 『異文化接触からみた中国軍事思想史の研究』
      (湯浅邦弘、平成12~14年度科学研究費補助金基盤研究(C)研究成果報告書、課題番号12610015、全187頁、2003年)
  • 郭店楚簡『六徳』について─全体構造と著作意図─
      (湯浅邦弘、『中国出土資料研究』第6号、39~53頁、2002年)
  • 「忠臣」の思想─郭店楚簡『魯穆公問子思』について─
      (湯浅邦弘、『大久保隆郎教授退官紀年論集 漢意とは何か』、45~65頁、2001年)
  • 中国古代兵学の「自然」
      (湯浅邦弘、『自然のなかの人間』(大阪大学文学研究科、23~33頁、2001年)
  • 『虎鈐経』の兵学思想>『虎鈐経』の兵学思想
       (湯浅邦弘、『大阪大学大学院文学研究科紀要』第41巻、1~26頁、2001年)
  • 『太白陰経』の兵学思想
      (湯浅邦弘、『大阪大学大学院文学研究科紀要』第40巻、1~40頁、2000年)
  • 『李衛公問対』の兵学思想
      (湯浅邦弘、『大阪大学文学部紀要』第39巻、1~26頁、1999年)
  • 『中国古代軍事思想史の研究』
     (湯浅邦弘、研文出版、全384頁、1999年)

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